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2006年09月29日

「神戸ジャズストリート」のお話の続き。。

店員のヒロコです(^-^)

明後日から10月!前回のマンディ店長のブログで
神戸ジャズストリートのお話がありましたね!

実は、PRECIOSA製品の中で、「クマの『ジャズバンド』」の
フィギュリンがあるのです(*^^*)



とっても熱心に演奏しているようにみえませんか(^▽^)ノ

チェコ(ボヘミア)クリスタルは300年の歴史あるもので、
自然の中から人々の「情熱」によって作りあげられました。

そんな「心」に価値があって、魅力的な表情につながって
いるんだと思います(*^^*)

ジャズをされる方の熱意にも共通のものがあるような
気がしますね。

いつまでも、素敵だな・・といった感動の気持ちを大切に
して、一人でも多くの方と共感できればいいなと思っています!

2006年09月28日

神戸ジャズストリート

店長のマンディです。

神戸で恒例の秋の音楽イベントと言えば、
神戸ジャズストリート
今年は、10月7日(土)8日(日)の開催です。




<昨年の神戸ジャズストリートの風景から>

京阪神のみならず、全国から
“クラシック・ジャズ”ファンが集まる
「神戸ジャズストリート」は

今年25回目を数えます。


店長も15年前から
神戸市民として、
このイベントのお手伝いをしてきました。

神戸・北野坂を中心に12の会場で
国内・海外のプロとアマチュアが
真剣に、そして楽しくセッションする
のが見どころですが、

プレイヤーだけでなく、
お客さんも一緒になって盛り上がる雰囲気が、
お手伝いする店長たちにとって
一番の励みです。

まだまだチケットは“売るほど”ありますから、
是非足をお運びください。

【詳しくは、神戸ジャズストリートHPへ】

              実行委員 店長より

2006年09月26日

チェコ料理「ブランボ・ラーク」を召し上がれ♪

涼しくなり、ますます食欲増進中の、店員のヒロコです(^^;)

最近はずっとバタバタしていて、一時の趣味「料理」も
ほとんどできていませんでしたが、時間を見つけて台所に
立とう!と、もう一度決心!

・・ということで♪

今日は、以前チェコ映画「Praha!」を観たとき、そのパンフレットに
紹介されていたチェコ料理「ソーセージ・ブランボラーク」を
作ってみたのでご紹介します(*^▽^*)



チェコ版お好み焼きともいわれるブランボラーク。
にんにくとマジョラムの香りがとってもよくきいています。


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
-材料-
じゃがいも・・・・・・・・・・・・・420g(中くらいのもの3個程度)
牛乳・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・50cc
小麦粉・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・100g
卵・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1/2個
生にんにく(細かくすりおろしたもの)・・・・・・・・・・・・・・5g
塩・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5g
マジョラム(スパイス)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・0.5g
黒こしょう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・0.5g
いため油・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・少々
ソーセージ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・適量
おろしチーズ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・適量

-作り方-
①じゃがいもの皮をむき、粗めのおろし金でささがき状にする。
②牛乳、小麦粉、卵、おろしにんにく、塩、マジョラム、黒こしょう
  を加え、よく混ぜる。
③フライパンに油をひき、お好み焼きのように両面にこんがり
  焼き色がつくまで弱火でよく焼く。
④茹でたソーセージをトッピングしておろしチーズを振り掛ければ
  ソーセージ・ブランボラークの出来上がり!
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


実はこの料理、作ったのは今日で2回目なのですが、今回は
少し焼き加減が足りなかったかな・・?

しっかり焼いた方がおいしいと思います。

少量でかなりおなかがいっぱいになるので、食欲増進中の方
にぴったり!

ぜひぜひ作ってみてくださいね(^▽^)ノ


2006年09月25日

「フラガール」はずるい!

店長のマンディです。

初夏の頃から、
映画の予告篇で期待感を煽ってきた(店長だけ?)

フラガール

の劇場公開が23日(土)から始まりました。


昭和40年、

時代のエネルギー需要が石炭から石油へと移り、
各地で炭鉱の閉山が続く中、

福島県・常磐炭砿では、経営の打開策として
炭鉱の地下湧水の温泉を利用して、
「夢の島ハワイ」をイメージした

日本発のリゾート施設で
日本初のテーマパーク(とされる)

「常磐ハワイアンセンター」(現スパリゾートハワイアンズ
建設の構想が持ち上がりました。

その集客の目玉として地元の娘たちによる
「ハワイアン・ダンサー」の募集が始まるのですが・・・

映画の評価は、
観る方それぞれにお任せするとして、

なんと言っても、

クライマックスの
蒼井優ちゃんのタヒチアンダンスがすばらしいです!

入場料1,800円のうち、1,000円位の価値があります!
(映画を観に行ったのか、フラを観に行ったのか分かりません!)

彼女は福岡生まれの21歳。

ミュージカル、映画にCMに、と今大活躍ですが、

経歴を見ると、

2歳からクラシックバレエを習い始め、
今も続けているとか。

それで、あのダンスの切れ味と柔軟性があるんですね。

ダンサーたちのリーダーである彼女が、
本番初日の舞台で、ソロで踊った後に見せた涙は
演技だけではなかった、と感じました。


そして、

J.Shimabukuro_GENTLY_WEEPS.jpg

去年に続き、今年も
ハワイ政府観光局のイメージキャラクター

をつとめるスーパー・ウクレレ・アーティスト、

ジェイク・シマブクロ

による情感たっぷりのオリジナル楽曲と
Gentry Weepsな演奏。

これも1,800円のうち、
300円から500円の値打ちがありますから、


この映画は「ずるい」ですね。


主演の松雪泰子さんや
南海キャンディーズのしずちゃんに
つける値段が残ってないじゃないですか!!!?


それにしても、

各地にできた三セク主導の
リゾート施設やテーマパークが
苦戦したり、閉園する中で、

「常磐ハワイアンセンター」改め
現「スパリゾートハワイアンズ」が、

今年の2月、
開業以来5,000万人目のお客様を迎えた

というのは素晴らしいことです。

2006年09月24日

ハッピーバースデー♪

店員のヒロコです(*^^*)

残り数日でもう10月。早いですね~!

10月に入る前に、9月の予定を振り返ってみると・・・

なんと今月誕生日の友達が、家族も含めて9人!!

・・・9月は誕生の時期なのでしょうか?!

そのため(?!)先日は誕生日をうっかり間違えてしまった私!


           (;^▽^)ゞ


バタバタと過ぎてしまった9月ですが、改めて心を込めて。。



          「おめでとう!!」


2006年09月21日

ポケット・ピカチュウ復活!?

店長のマンディです。

店長は、いわゆる「生活習慣病」対策として、
「一日一万歩」を目標にウォーキングを始め・・・
(三日坊主なので、何度目の“始め”か分かりません!)
万歩計を持ち歩いているのですが、

昨日その万歩計の具合が悪くなり、
そう言えば昔使っていたものがあったよなぁ、
と探して、見つかったのが、
この「ポケット・ピカチュウ」です。

正式名称は、
「ポケット・ピカチュウ・カラー 金・銀といっしょ」。

調べてみると、
任天堂がこのピカチュウを販売したのは
1999年11月21日(金)、
そして価格は税込み3,000円。
(結構したんですね・・・)

出てすぐに買ったとすると、
「7年ぶりの復活」です。

高校生の息子が小学校高学年だったってことですね。

この商品を知らない方のために
任天堂の当時の広告コピーを引用すると、

「歩数計とピカチュウが合体したボクたちの新しいアイテムが誕生!」

そして、
(歩数を増やして)
ピカチュウがおりこうさんになればなるほど…
ピカチュウと仲良しになればなるほど…
ピカチュウは君にカワイイしぐさを見せてくれるよ!

というシロモノです。


ちなみに、
7年ぶりに目を覚ました
店長のピカチュウの
今のご機嫌は、


「どんぞこ!」


これから毎日、せいぜい歩いて、
一日も早く

「フレンドリー!」

をめざします。

2006年09月20日

懐かしい。。

店員のヒロコです(^-^)

9月も後半にさしかかり、過ごしやすい気温に
秋を感じますね。

ここ元町オフィスの近くに学校があり、こんな
光景が見られます。。



運動会!騎馬戦!懐かしい~(゜▽゜*)!

秋を感じつつ、こんな頃もあったなぁ。。と
ふと見入ってしまうのでした。

「懐かしい」と言えば、先日小学校時代の同窓会が
あり、とっても久しぶりな友人達と再会して来ました!

10年以上会っていない友人もいて、さすがに誰か分からず、
はじめまして・・という気分になったのですが(;^▽^)ゞ

それでもすぐに、時間を忘れるくらい話が盛り上がってしまうところに
小さい頃を知っている家族のようなつながりを感じました。



貴重な時間を過ごした友人を、これからも大切にしていきたいな・・
と改めて実感した一日でした(*^^*)


2006年09月18日

「出口のない海」と「僕たちの戦争」

店長のマンディです。

この三連休はいかがでしたか?
タイガーズファンには思い出したくない週末でしたね。


さて、店長は土曜日の「ヴィッセル神戸」応援のあと、
公開初日となった「出口のない海」を観に行きました。



原作は、人気ミステリー作家・横山秀夫。
監督は、横山秀夫原作のベストセラー「半落ち」で、
日本アカデミー賞優秀作品賞を獲得した佐々部清監督。
脚本は、巨匠・山田洋次と
カンヌ映画祭パルムドール賞を受賞した
「うなぎ」の脚本家・冨川元文
という豪華な布陣です。


キャストは、

主人公の特攻兵器「回天」乗務員“並木浩二”に
市川海老蔵。

並木の父・三浦友和、母・古手川祐子、
同じ特攻隊の隊長に
今絶好調の伊勢谷友介といった配役でした。


ストーリーは、

甲子園の優勝投手で、
東京六大学で明治のエースだった主人公が、
太平洋戦争の戦況が悪化し、学徒出陣が始まる中、
志願して海軍に入隊。

そこで、

“起死回生の特攻兵器”「回天」の搭乗員となり、
実戦に出て行く中、
「生きるとは何か」「何のために死ぬのか」を
問い続けていく、というお話です。

(これでネタバレかどうかは微妙)


同じ非人道的特攻の「神風特攻隊」が、
いつも乗り慣れた飛行機で、
見える相手に突っ込んでいく、
そして、
そんなことは口にできないけれど、
不時着した時は脱出できる、
のに比べ、


ほどんど魚雷そのものの「回天」は、
前にしか進めない、脱出もできない、
そして何より、
急ごしらえの完成度の低い兵器で、
きちんと発進するだけでも大変な上に、
「見えない相手」に体当たりする
というのは、
相当の技術と肉体的能力、そして精神力がなければ
絶対不可能なモノなのです。

そして、

まさに「見えない相手」とは
「顔も見たことのない敵」であり、
そんな相手に突っ込んでいく自分の「死」に、
どのような意味があるのか、

主人公の見つけた目的とは・・・


この後は、映画館で確かめてください。

映画を観た次の日曜日(17日)の夜は、
今年で3年目になる、
「戦争」をテーマとしたTBSのドラマ

「僕たちの戦争」を観ました。


奇しくも「出口のない海」と同じ、
特攻兵器「回天」の搭乗員を
主人公のひとりとするドラマでした。

原作は、この春、
渡辺謙さんの主演で封切られた
「明日の記憶」の荻原浩さん。


こちらの話は、

現代を生きるフリーター・尾島健太(森山未來)が
サーフィンで溺れ、昭和19年にタイムスリップ。

入れ替わりに、
海軍航空隊の訓練生・石庭吾一(森山の二役)が
現在の日本にタイムスリップしてしまう、という
荒唐無稽で、ところどころコミカルな場面もあり、

という話なのですが、


飛行機乗りから「回天」搭乗員になる、
というところから、
やはり
「生きるとは何か」「何のために死ぬのか」
という主題に入って行きます。


映画と比べるどうしても軽い雰囲気
ではあるのですが、

  自分の先祖があの戦争で死んでいたら、
  今の自分は居なかったかもしれない。
  「今を生きる」ということは、
  自分ひとりが生きているということではない。

というメッセージを、若い人に伝えたい

というプロデューサーの思いは
伝わったように思います。

最後に、
「出口のない海」と「僕たちの戦争」の共通点を、
チェックします。


主人公が同じ「回天」添乗員。
(最初はテレビ朝日とTBSが共同製作してるのか、
と思いました。回天も伊号潜水艦も別々に作ったの?)

主人公の恋人がどちらも「上野樹里」。
(当然映画のほうが先でしょうから。TBSさんったら!)

原作者、横山秀夫と荻原浩さんは、
1957年と56年生まれで、同学年。

さらに、
「出口のない海」と「僕たちの戦争」が出版されたのは、
どちらも2004年8月。

そして、放送日も映画公開と1日違いでしたね。


どうみても、
テレビ朝日とTBSが
裏で何かやったっていう感じですよね。


でも、どちらもよかったですよ。

2006年09月17日

ホルヴィ、故郷チェコへ帰る。

店長のマンディです。


この土曜日、三木総合防災公園陸上競技場で

サッカーJ2リーグ
「ヴィッセル神戸vs徳島ヴォルティス」

を観て来ました。



9月30日から始まる「のじぎく兵庫国体」でも
使用されるスタジアムなので、

兵庫国体のマスコット「はばタン」が
応援に来ていました。
(PRだけじゃなく、応援に来たんだよね!?)


試合は、

開始早々、徳島に先制され、嫌なムード・・・

しかしその後、前後半2点ずつ得点し、
終わってみれば、4-1の危なげない勝利。

これで11試合連続負けなし!!

今週の水曜日、柏レイソルを得失点差で押さえ、
「念願の首位」に立ったヴィッセル神戸は、
がっちり「首位固め」です。


しかしその頃、名古屋ドームでは・・・(トホホ)

中日ドラゴンズ・山本昌投手、
ノーヒット・ノーラン、おめでとうございます!!


そして、もうひとつ悲しい知らせが・・・



ヴィッセルが首位に立った日に、

MFホルヴィ選手が、
チェコ1部リーグ「ACスパルタ・プラハ」へ
完全移籍することが発表されました。

ACスパルタ・プラハは、
1893年に創設された歴史ある名門チームです。
プラハ出身のホルヴィ選手は、
かつて91年から3年間在籍していたそうです。

そして、本拠地のレトナ・スタジアムは現在、
日本のトヨタが命名権を持ち、
「トヨタ・アリーナ」と呼ばれています。

ホルヴィ選手が神戸から居なくなったのは
とても残念ですが、

プロ・アイスホッケーは
「ラッセルベルグ・プルゼン」の坂田淳二選手
サッカーは、
「ACスパルタ・プラハ」のホルヴィ選手

と、チェコのプロ・スポーツがぐっと身近になり、
また新たな楽しみが広がった一週間でした。

2006年09月15日

敬老の日に、感謝の気持ちを込めて。。

店員のヒロコです(^-^)

もうすぐ9月18日・・敬老の日ですね!

祖父・祖母からはよく昔の話を聞かせてもらいます。

戦争があったため、ただ「生きる」ことの大変さ。

今との食事の内容の違いや、電化製品のない生活。

今では当たり前となっている事が、昔では
考えられないほどありがたい事だったんですよね!


たくさんの苦労を乗り越えた祖父・祖母がいるから
自分があることに改めて感謝の気持ちを込めて。。



これからは「ふくろう(不苦労)」で
穏やかな時間が輝き続きますように・・(*^▽^*)ノ

2006年09月12日

食欲の秋♪

店員のヒロコです(^-^)

9月ももう半ば・・早いですね~!
暑さもやわらいできたこの頃。秋ですね(^▽^)ノ

さて、秋といえば、芸術の秋?スポーツの秋??

・・・やっぱり私が一番に思い浮かぶのは食欲の秋

先日、突然甘いものが食べたくなって神戸ハーバーランドにある
神戸スイーツハーバー」へ行ってきました!

全国各地のスイーツが大集合しているのですが、
その中から・・

こ~んなスイーツを食べました!
おおきい♪あまい♪おいしいー(>▽<)!

実はこの日は激しい集中豪雨が降り、車のフロントガラスは
ほとんど見えない状態。かなり危険だったのですが、
どうしても食べたくて休憩を入れながら突き進んだのです。

・・・これが秋の食欲パワー?!



夏に減った体重が、少しずつ戻りそうな予感・・・。
皆様も食べすぎにはご注意を(;^▽^)ゞ

2006年09月11日

チェコで活躍する日本人プロアイスホッケー選手

店長のマンディです。

10日(日)夜のテレビ番組
「ジャンクSPORTS」(フジテレビ系)を
ご覧になりましたか?

sakata_junnji.jpgHC Lasselsberger Plzen_02.jpg

この番組の主役である様々な競技の
プロスポーツ選手の一人として、
日本人ただ一人の「プロアイスホッケープレーヤー」で
ヨーロッパを中心に活躍している
坂田淳二」さんが出演していました。


その坂田さんが今、所属しているプロホッケーチームが
世界最強リーグと言われる“チェコ・エキストラリーグ”の
人気チーム「ラッセルベルグ・プルゼン・ホッケークラブ
(Lasselsberger Plzen)です。

坂田さんは、帯広白樺学園高校から
93年コクドに入社し,
その年の「最優秀新人賞」を獲得。
99年から一年、イギリスに渡り、
日本人初のプロホッケープレーヤーとしてプレー。
(Peterborough Pirates)

その後一旦、コクドに戻り、
03年からスウェーデン、米国、フランスでプレー。

05年に、チェコ「ラッセルベルグ・プルゼン」に入団。
この8月、再契約を結んだばかりです。


「ジャンクSPORTS」では、

「チェコでは、プロホッケー選手はもてるんですよ。
しかも、チェコの女の子は皆んな美人で・・・」

と言ってました。(うらやましい!!!)


なかなか、日本では観る機会がない
チェコのプロホッケーですが、

坂田選手には思いっきり暴れて欲しいですね。

2006年09月10日

シーサー・コレクション

しばらくご無沙汰していました。
店長のマンディです。

ヒロコ店員の「沖縄からの贈り物」は
いかがでしたか?




店長は10年ほど前から
ゴルフトーナメントの仕事で沖縄とご縁が出来、
地元の方に
「沖縄にいらっしゃったのは何回目ですか?」
と聞かれると、
今回であれば、
「う~ん、確か63回目です」
と答えるほど、
お世話になっています。

ほんと「にふぇーでーびる」*です。
(*沖縄本島の言葉で「ありがとう」)

そして、
もちろん沖縄大好きな店長なのですが、
沖縄で写真を撮る時に
とても心惹かれる「シーサー」の
店長コレクションを少しご紹介します。

撮影場所は、
壷屋焼で有名な「壷屋通り」周辺です。

窯元のほとんどは読谷村に移りましたが、
昔ながらの民家の屋根の上に鎮座している
「シーサー」たちは、
昔から変ることなく、
何時の世も落ち着かない人間を
高みからゆったりと眺めているようです。

2006年09月08日

沖縄からの贈り物~後編~

店員のヒロコです(^-^)

前回の続き・・♪もうひとつ伝えたい沖縄でのお話です(^▽^)

沖縄2日目の夜、仕事で関わらせて頂いた方に
「ふがらさ」というライブ居酒屋に連れていってもらいました。

そこでお会いしたのがそのお店のマスター「本竹 裕助さん」!
島歌の数々を独自のスタイルで演奏される、とっても有名な方なのです。



初めてお会いしたのですが、とっても温かい目が
印象的でした・・!

お忙しい中、本竹さんがお話して下さった中から
心に残った言葉があります。


「1ヶ月毎日同じ服で過ごした時期もあったよ。
ボロボロの格好で街を歩いても
全然恥ずかしいと思わなかった。」


当時喜んで聴いてくれる人達がいることが幸せで
お金も一切受け取らなかったそうです。


演奏を聴いた瞬間こみあげてくる感動があったのですが、
すばらしい技術に加えた、そんな本竹さんの心が
伝わってきたからだと思いました!



相手に喜んでもらったり、嬉しいなと感じてもらったり、
満足してもらうには、「とっても熱い心」が深く関わっていることを
強く実感した沖縄でした(*^^*)

2006年09月05日

沖縄からの贈り物~前編~

店員のヒロコです(^-^)

前回のブログの続きとして、今日は沖縄で
魅力的に感じた事をお話させていただきますね♪

まずは、仕事の打ち合わせの合間に行ってきた
「宙吹きガラス工房 虹」でのお話・・。



とっても暑かった沖縄ですが、そんな中で琉球ガラスの
商品作りをしている人たちを見学させてもらいました。

移動するだけでヘトヘトになってしまうくらい高い気温だったのですが、
さらに炎があがっているガラス工房!



一瞬の間も気を抜かない真剣な目と、すごい汗をかきながら
協力し合って作業をすすめる人達の姿に釘付けになってしまいました!


仕上がった商品を見て
相手に喜んでもらったり、嬉しいなと感じてもらったり、
満足してもらうには、「とっても熱い心」が深く関わっていることを
強く実感したのです。


素敵な商品にはきっと
それぞれに込められた想いがあらわれているのですね(*^^*)



・・最後に、もう一つだけ沖縄でのお話があります。

続きは次回のブログでご紹介させて頂きますね(^▽^)ノ

2006年09月03日

沖縄からの贈り物

店員のヒロコです(^-^)

木曜日より、出張で沖縄に行っていました。



実は初めての沖縄で、いろいろな場面で刺激を受けて
帰ってきたところです。


まず、いきなりですが、食事が本当においしかった・・!

おいしいという言葉しか思いつかないくらい、どの料理もおいしかったのです!


そして、沖縄の人達がとっても温かかったこと。


相手に喜んでもらったり、嬉しいなと感じてもらったり、
満足してもらうには、「とっても熱い心」が深く関わっていることを
強く実感したのです。



・・・詳しい内容は、次回のブログでお話させて頂きますね(*^^*)