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2007年01月11日

えべっさんへお参りに!

こんにちは~!

突然ですが、一昨日、昨日、今日・・・は、えべっさん!!
ですね(*^^*)

私は一昨日にお参りしてきました。

神社へのお参りは毎年行きますが、実はえべっさんは
初めて。。

興奮ぎみにおみくじをひきました♪



な、なんと大吉~(*゜▽゜*)♪♪


嬉しくて財布に入れています。もしこれが大凶であれば信じ
ないのですが(笑)

お金を出す度に、大吉の年にするぞ~!と意気込んでいます。
→結局は自分次第ですね(^▽^)ヾ


日常にあふれるラッキーなことをたくさん見つけて・・・



              「ラッキーマウス」


毎日楽しく過ごしていきましょう(^▽^)ノ

2006年11月24日

活気あふれる『道頓堀極樂商店街』

店員のヒロコです(*^^*)

昨日の祝日は、皆様どのようにお過ごしでしたか?
私は。。。



大阪・道頓堀のど真ん中にある
道頓堀極樂商店街」へ行ってきました(^▽^)ノ

2004年にオープンしたフードパーク型の商店街。
入り口で手渡されるICカード利用の後払いなので、
お手軽に楽しめます。

たくさんのお店でにぎわう中を歩くだけでわくわく♪
その中の超人気店「だるま」さんの



串かつ!食べました♪写真ではお伝えしきれませんが、
あつあつ、さくさくで、とってもおいしかったです(;▽;)

「道頓堀極樂商店街」は、大正・昭和初期の街並み
が再現されているとのこと。一歩足を踏み入れると
タイムスリップしたような感覚!そして活気あふれる
雰囲気♪それだけでも十分楽しめますよ(^-^)

入り口に掲げられた商売の神様「えべっさん」も
インパクトありました!
今後ますますのご発展をお祈りいたします(*^^*)



「幸運を運ぶ金魚」←クリックしてください♪

2006年09月08日

沖縄からの贈り物~後編~

店員のヒロコです(^-^)

前回の続き・・♪もうひとつ伝えたい沖縄でのお話です(^▽^)

沖縄2日目の夜、仕事で関わらせて頂いた方に
「ふがらさ」というライブ居酒屋に連れていってもらいました。

そこでお会いしたのがそのお店のマスター「本竹 裕助さん」!
島歌の数々を独自のスタイルで演奏される、とっても有名な方なのです。



初めてお会いしたのですが、とっても温かい目が
印象的でした・・!

お忙しい中、本竹さんがお話して下さった中から
心に残った言葉があります。


「1ヶ月毎日同じ服で過ごした時期もあったよ。
ボロボロの格好で街を歩いても
全然恥ずかしいと思わなかった。」


当時喜んで聴いてくれる人達がいることが幸せで
お金も一切受け取らなかったそうです。


演奏を聴いた瞬間こみあげてくる感動があったのですが、
すばらしい技術に加えた、そんな本竹さんの心が
伝わってきたからだと思いました!



相手に喜んでもらったり、嬉しいなと感じてもらったり、
満足してもらうには、「とっても熱い心」が深く関わっていることを
強く実感した沖縄でした(*^^*)

2006年09月05日

沖縄からの贈り物~前編~

店員のヒロコです(^-^)

前回のブログの続きとして、今日は沖縄で
魅力的に感じた事をお話させていただきますね♪

まずは、仕事の打ち合わせの合間に行ってきた
「宙吹きガラス工房 虹」でのお話・・。



とっても暑かった沖縄ですが、そんな中で琉球ガラスの
商品作りをしている人たちを見学させてもらいました。

移動するだけでヘトヘトになってしまうくらい高い気温だったのですが、
さらに炎があがっているガラス工房!



一瞬の間も気を抜かない真剣な目と、すごい汗をかきながら
協力し合って作業をすすめる人達の姿に釘付けになってしまいました!


仕上がった商品を見て
相手に喜んでもらったり、嬉しいなと感じてもらったり、
満足してもらうには、「とっても熱い心」が深く関わっていることを
強く実感したのです。


素敵な商品にはきっと
それぞれに込められた想いがあらわれているのですね(*^^*)



・・最後に、もう一つだけ沖縄でのお話があります。

続きは次回のブログでご紹介させて頂きますね(^▽^)ノ

2006年09月03日

沖縄からの贈り物

店員のヒロコです(^-^)

木曜日より、出張で沖縄に行っていました。



実は初めての沖縄で、いろいろな場面で刺激を受けて
帰ってきたところです。


まず、いきなりですが、食事が本当においしかった・・!

おいしいという言葉しか思いつかないくらい、どの料理もおいしかったのです!


そして、沖縄の人達がとっても温かかったこと。


相手に喜んでもらったり、嬉しいなと感じてもらったり、
満足してもらうには、「とっても熱い心」が深く関わっていることを
強く実感したのです。



・・・詳しい内容は、次回のブログでお話させて頂きますね(*^^*)

2006年08月27日

ヴィッセル、劇的逆転

店長のマンディです。

昨夜は、神戸総合運動公園ユニバー記念競技場に、
Jリーグ〈Division2〉28節、
「ヴィッセル神戸vs東京ヴェルディ1969」
の試合を観てきました。

ヴィッセル神戸、
スチュアート・バクスター監督が
長女の看病のために退団し、
スウェーデンに帰国することが決まり、
ホームで最後となる試合でした。

試合は、

前半早々からヴィッセルがボールを支配して、
いい流れだったのですが、
前半27分にヴェルディが先制ゴール。

さらに、前半終了間際にMF丹羽選手が退場となり、
後半を10人で戦うことに・・・


しかし、54分に河本選手が、コーナーキックを
どんぴしゃでヘッドに合わせ、同点ゴール。
GOOOAL.jpg


その後も攻め続けるも、中々得点できず、
今日はドローでも仕方ないか。10人だし・・・
と思ったロスタイム残り1分で、

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2006年07月31日

バルトの楽園ロケ村と鳴門市ドイツ館

店長のマンディです。

ようやく、全国的に梅雨が明けました。
全国各地に大きな被害が出ました。
被災地の皆さまに、心よりお悔やみ申し上げます。

さて先日、徳島県鳴門市板東にある
BANDOロケ村~歓喜の郷~」へ行ってきました。



もうお分かりですよね。

松平健さんが、俘虜収容所々長の松江豊寿大尉を演じた
映画「バルトの楽園」の撮影に使われた収容所のロケセットです。

お遍路さんで知られる「四国八十八箇所霊場めぐり」の
一番札所「霊山寺」と二番札所「極楽寺」の
すぐそばです。(と言っても車で5分ほどかかりますが)

臨時駐車場から、しばらく田舎道(地元の皆さんごめんなさい)を行くと
突然野原を切り開いたような所にそのロケ村があります。

まさに映画そのままの風景に感動しました。
(当たり前と言えば当たり前ですね)

しかし、それは
単に映画に見たその場所に居るということに感動したのではなく、
史実から90年後に、収容所所員とドイツ俘虜として、
日本とドイツの大勢の俳優さんが、この野原の真ん中に立つバラックで、
ひとつの映画づくりのために協力し、努力し合ったことに
感動したのかも知れません。

そして、このロケ村もすばらしいのですが、
すぐ近くにある「鳴門市ドイツ館」も一見の価値があります。

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2006年07月27日

ミュシャと女優サラ・ベルナール

店長のマンディです。

先日の神戸ファッション美術館「ロートレック・ミュシャ・シェレ」展の続き、
チェコを代表するアール・ヌーヴォーの巨匠
アルフォンス・ミュシャ(Alfons Maria Mucha,1860~1939)のお話です。

実は、店長は今までミュシャについては、
当然名前は知っているものの、あまり興味のない作家でした。

ところが、




《ミュシャが描いたサラ・ベルナールの演劇ポスター7点》


今回の美術展の中で、ミュシャと
19世紀末、パリと言わずヨーロッパ中でその名を知られた
大女優サラ・ベルナール(Sarah Bernhardt,1844~1923)との出会いが、
彼を一躍アール・ヌーヴォーの人気作家に押し上げた
という話が紹介されていました。

このミュシャとサラ・ベルナールの出会いの話は
とても有名な話なのだそうですが、
店長にとっては初めて聞く、興味ある話でした。

その話を少しご紹介すると、


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2006年07月23日

ロートレック・ミュシャ・シェレ

店長のマンディです。

今月15日(土)から、神戸・六甲アイランドにある
神戸ファッション美術館」で開かれている
『ロートレック・ミュシャ・シェレ』-19世紀末パリのポスターとモード展-
を見てきました。(10月10日まで開催)


今日では一般的な版画技法である「多色刷リトグラフ(石版印刷)」の
技術が完成した19世紀末のパリでは、“ポスター芸術”が隆盛を迎え、
アートが街中に溢れ出した時代と言われています。

その中でも、
華麗なアール・ヌーヴォー(新しい芸術の意)の様式を代表する、
今風に言うと「アート・ディレクター」兼「グラフィック・デザイナー」
である三大巨匠

アンリ・ド・トゥルーズ=ロートレック(1860~1939)
アルフォンス・ミュシャ(1860~1939)
ジュール・シェレ(1836~1932)

のオリジナル・ポスター(リトグラフ印刷の本物!)と
神戸ファッション館所蔵の同時代のドレスや服飾小物を併せて展示し、
19世紀末「ベル・エポック期」の街角文化を振り返ろうという展示会です。

ポスターの出点数は限られているのですが、
結果的に一点一点をじっくりと見ることが出来、
じんわりとタイムスリップした気分になれました。

三大巨匠のうち、特に気になったのは、
もちろん、
チェコ出身の「アルフォンス・ミュシャ(チェコ語ではムハ)」ですが、

彼についての詳しいお話は次回のお楽しみ。

それまで、とりあえず予習として、
チェコの首都プラハにある「ミュシャ(ムハ)美術館」のホームページ
でも見ておいてください。(日本語対応です!)

2006年05月27日

ユニバーサルスタジオ5周年

店長のマンディです。
今日、一年ぶりにユニバーサルスタジオジャパンへ行ってきました。

開業から3年ほどは、仕事の関係もあり、年間平均20回パークインしていた
「ヘビーリピーター」だったのですが、この一年はなんとゼロ!
実は、持っている年間パスの期限がこの土曜日だったので行くことにしました。

JR夢咲線(この名前ももはや懐かしい!)ユニバーサルシティ駅に降りて、
久しぶりに訪れたメインゲートは「5周年」のデコレーションでした。


天気予報は傘マークでしたが、まずまずのお天気で、土曜日ということもあり、
結構な人出でした。(人の少ないテーマパークはさびしいですから、何となく
ホッとしたのは職業病でしょうか!)
そう言えば、最近の記事で東証マザーズに上場予定と出ていましたね。

一年ぶりということで、まずお気に入りの「ユニバーサル・モンスター・ライブ・
ロックンロール・ショー」へ向かったのですが、有料のスペシャル・プログラム
があり、なんと土曜日なのに13時の公演で当日の最終回!経営上の選択
とは言え、ちょっと残念でした。

気を取り直して、向かった「ターミネーター2:3D」は、“綾小路麗華さま”が
健在でした。メインホールに入る前に、恒例で彼女がゲストがどこから来た
のか尋ねるのですが、マレーシアやニュージーランドからのゲストが居たの
で、思わず他のゲスト達から拍手が起こったのは「イイ感じ」でしたよ。

そして、T2:3Dの前の広場では、5周年を祝うパレードが・・・



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